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【高校生が考える】学生におすすめの暇つぶし10選でございます

企画
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どうもでございます。

ばすてい(@morosaredo)です。


突然ですが、皆さん休日って何してます?


昨日の夜、学校から帰る時は希望でいっぱいだったはずなのに、いざ休日を迎えてみると、やることがなさすぎてあまりにも


暇すぎて土管の中に入ってみたりはするものの、あんまり楽しくはありません。


今回は、高校生ブロガーの私ばすていが、「暇ならこんなことやってみたらどう?」というご提案をいくつかさせていただきたいと思います。


実体験、友人への聞き込み、ネット調査など、あらゆる手段を使って得た情報をもとに、10個の暇つぶしを厳選しました。


それじゃあいくぜ!


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暇なときはこんなことをやってみたらどうですか

カラオケに行く

暇つぶし界の大御所、カラオケ


友達と行くも良し、一人で行くも良し。


大きな声で大好きな曲を歌ってストレス発散したり、友達とワイワイやったり、案外自由度が高いのではないでしょうか。


別に歌わなくても、友達とゲームしたりダラダラしたりするレンタルルームとして使うこともできますからね(お店によるけど)。


私は昨年、初めて一人カラオケに行きました。


1時間10円で利用する方法など、もろもろ書いておりますので、よろしければ併せてご覧ください。


映画鑑賞大会を開催する

AmazonプライムU-NEXTといった見放題サービスに登録して、映画やアニメ、ドラマなどを見まくるというのもこれまた乙なものですね。


無料体験期間があるので、その間に楽しみまくって解約するのもオーケー。


ただ、結局気に入って継続して登録するというパターンが多いです(私はAmazonプライムとAppleMusicがそうでした。まんまと企業の策略にはまっております)。


画像引用 : Amazon

そういえば、以前私は『ふしぎの海のナディア』のアニメ(全39話)を数日かけて見たのですが、その間は生きているのが楽しかったです。


夜寝るときに、「早く続き観たいなー。早く明日にならないかな」とウキウキしていたのを覚えています。


趣味の勉強をする

どうせ時間があるなら、将来的に有用な時間にしたい!


そんなおませなあなたにオススメなのがこれ。趣味の勉強です。


好きなことについて本やネットで調べまくって、「へぇ~」と思うだけで、将来その知識が役に立ったりするかもしれません。


そもそも、好きなことについての知識を得るのって結構面白いですからね。案外、退屈せずやれます。


結果それが勉強になってるってスゴイ。


私は音楽や日本の歴史・文化が好きなので、こういう本をたまに読んでいます。



ここで得た知識がブログ記事の執筆に役立ったり、読んでいる途中にブログのネタを思いついたりなんてこともよくあります。


本だけでなく、色々なWikipediaのページを読んでみるのもかなり面白いのでオススメ。


好きな事なんて無いよ!という方は、昔好きだったこととか、逆に嫌いなものについて調べてみると結構面白いです。


めちゃくちゃ掃除する

こちらもまた、日常を豊かにするといった意味で有用な時間の使い方ですね。


ずっと置きっぱなしのゴミを捨てたり、壊れた家具・家電を捨てたり、もう読まない本を売ったり。


それがめんどくさければ、まずは簡単なことからでもアリですね。窓の溝とか、カーテンレールの上とか、エアコンの上とかのホコリを取ったり。


これだけで、夜にお風呂でシャワーを浴びている時に「今日は頑張ったな」と思えるし、綺麗な部屋で生活できて暮らしの質も高まるのではないでしょうか。


ちょっと良い物とか買ってみる

普段使っているもの、例えばリュックサックとか、筆記用具とか、イヤフォンとか。そういったものをグレードアップさせるというのも楽しいものです。


日常をより豊かに、幸せ度数を上げましょう!(こう言うと胡散臭いですね)。


私の場合は、先日ちょっといいヘッドフォンを買いました。


約1万5千円の「半開放型(セミオープン型)ヘッドフォン」というもので、城下工業株式会社という日本企業が開発した製品です。


音に閉塞感が無く、聴き疲れしないので重宝しています。


↑詳しいレビュー


展覧会巡りをする

皆さん、気付いていましたか……?


高校生以下って、結構な数の美術館とか博物館に無料で入れるんです。


Googleで現在開催中の展覧会を調べると、小中高生無料の展覧会が山のようにありますので、気になるものがあればぜひ学生のうちに行ってみることをおすすめします。


私は先日それに気付き、一日かけて色々な展覧会を周ってみました。


入場料無料のうちに、まずは近くでやっている展覧会を調べてみてはいかがでしょう。


展覧会巡りの様子は動画にしました。


適当に電車に乗ってどこかに行ってみる

ノープランのぶらり旅も新鮮で面白いです。


目的地を決めず適当な電車に乗り込み、適当な駅で降りてみる。


知らない街を気ままに歩いたり、地図アプリを見て面白そうな場所を探したり。


最初、家を出る前はたしかにめんどくさく感じますが、スマホと財布を手に一度外へ出てしまえば、あとはもう旅気分。


お肉屋さんでコロッケを買い食いしたり、お気に入りのお店を発見したり。かなり楽しめると思います。


私は以前友人とこれを決行いたしまして、JR武蔵野線の「東浦和駅」で下車してみました。


知らん駅前広場。


謎のオブジェ。


カレーパン屋さん。


一人でさすらうのも良し、友達とワクワクするのも良し。


本気で脱毛する

近年は若い世代を中心に、身だしなみの一環としてムダ毛処理が行われていますよね。


私は「そんなんどうでも良いだろがい!」とずっと思っていたので、処理などはなーんにもしていなかったのですが、時代の波には抗えず、多少のことはするようにしました。


時間もあることだし、脱毛にお金をかけてみるのもいかがでしょうか。


画像引用 : Amazon

ケノンというショップの脱毛器は性能が高く、特に人気のある製品です。家庭用脱毛器を買うならケノン、という風潮もあるように感じます。


公式サイトのデザインがあまりにも胡散臭いので心配になりますが、しっかりとした企業です。


お値段は高めですが、その実力は目を見張るものがあるそう。


定期的に使用すると、毛がだんだん生えてこなくなるとかなんとか。詳しいことはケノンのサイトでご確認ください。


脱毛に何十万円も払えない!という方や、脱毛サロンに行く時間がない!という方におすすめ。


自宅で好きな時好きなことをしながら脱毛できちゃいます。


自分のWikipediaを作る

「はぁ? 何言ってんだ?」という声が聞こえてきそうですが、ちょっとお待ちください。


実際にWikipediaに自分のページを追加する、という意味ではございません。それ多分規約違反で消去されますしね。


どういうことかと申しますと、未来の自分のWikipediaページを想像で作ってみる、ということです。


そしてポイントは、未来の自分であるということ。30歳の時の自分や、60歳のときの自分。


そうすることで、将来自分がなりたい姿を具体的に思い描くことができ、逆算的に「今するべきこと」が見えてきます。急に真面目な話ですみませんね。


例えば「写真撮影が趣味の三村浩二さん(18歳、高校3年生)」がWikipediaページを作ると……。


こんな感じでしょうか。iPadのメモ帳アプリで作ってみました。


わけのわからない技術を生み出した、わけのわからない人物を誕生させてしまった。


年度とか、賞の名前とか、具体的な数字や名称を取り入れることで、「そこを目指せばいい」という指標になるのでおすすめです。


あと、これは完成しても恥ずかしすぎるので人には見せられません。


今回は三村浩二さん(18歳、高校3年生)に代わりに犠牲になってもらいました。


漫画全巻一気読み

せっかく時間もあることだし、漫画を大人買いして読んでみるのも良いですね。


話題作から懐かしの作品まで、この機会に読んでみるとドハマりするかもしれません。


私はこの辺の作品をイッキ買い&イッキ読みしました。



最近だと『鬼滅の刃』とかが需要がありそうですね。まだ全然読んだことない、という方も多いのではないでしょうか(かく言う私もです)。


中古なら新品の半額程度で買えますので、買って読んでみるのもおすすめです。


まとめ

という感じでございました。


なんだかんだ言って、暇な時間があるというだけで幸せだーなどと言って、この記事を終わりにしたいと思います。


あとアレですね。「どうせ暇なら、モロサレドの記事でも読んでみたら?」なんてことも言ってみましょうかね……。


ハイ、スミマセン、余計な事は言わないことにします。


私はおとなしく土管に戻ります。さようなら。


と言いつつおすすめ記事載せちゃうよ

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この記事を書いたライター
ばすてい

2003年生まれの大学生。
初めての自炊でオムレツを作って食中毒になりました。

役に立たない不真面目な記事や、音楽、旅行、ガジェット系の記事をよく書きます。

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モロサレド

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